第6回 全国リビングラボネットワーク会議 開催報告
2025.3.31
【みらいの社会をみんなでつくる ~大阪から踏み出す共創への第一歩~】と題し、企業・行政・大学・市民など、多様な立場の参加者が集い、リビングラボや共創のこれからを語り合った今回の会議の模様をnoteで公開しました!
Part1ではオープニング・基調講演の内容を中心に、 Part2では4つのテーマ別セッションの内容をレポートしています。共創を進めるためのヒントが詰まった2本、ぜひお読みください。
■Part1 オープニングでは、大阪府 池田純子氏が万博後を見据えた「Beyond EXPO2025」の構想を紹介。続く基調講演では、デンマークのPublic Intelligence社ピーター・ジュリアス氏が、高齢化社会に対応するリビングラボの実例と、課題の本質に迫るアプローチを語ってくれました。 note 記事:開催報告 Part1
■Part2 4つのセッションでは、
・企業と地域が重ねる“システム目線”の共創実践
・科学技術の社会実装における大学と地域のマッチング課題
・自治体主導のリビングラボ事例(茨木市×大阪大学)
・「越境体験」が鍵となる人材育成の視点
など、実践者ならではの学びや問いが共有されました。
note 記事:開催報告 Part2
Part1ではオープニング・基調講演の内容を中心に、 Part2では4つのテーマ別セッションの内容をレポートしています。共創を進めるためのヒントが詰まった2本、ぜひお読みください。
■Part1 オープニングでは、大阪府 池田純子氏が万博後を見据えた「Beyond EXPO2025」の構想を紹介。続く基調講演では、デンマークのPublic Intelligence社ピーター・ジュリアス氏が、高齢化社会に対応するリビングラボの実例と、課題の本質に迫るアプローチを語ってくれました。 note 記事:開催報告 Part1
■Part2 4つのセッションでは、
・企業と地域が重ねる“システム目線”の共創実践
・科学技術の社会実装における大学と地域のマッチング課題
・自治体主導のリビングラボ事例(茨木市×大阪大学)
・「越境体験」が鍵となる人材育成の視点
など、実践者ならではの学びや問いが共有されました。
note 記事:開催報告 Part2
